リハビリテーション学部南区キャンパスの近くには、足立山の麓の荒れ地を学長自ら先頭に立って学生と共に開墾して作った九州栄養福祉大学の農園があります。 学生たちはこの農園を活用して生活の根源である食物を育てています。 緑に囲まれた農園で汗を流しながら過ごすひとときは、自然の生命力を実感できる大切な時間です。 自分たちが植えた作物の収穫を楽しみにしている学生も少なくありません。